「人の心に残るというのが大事」と言う話。
何か連絡がある場合はメールでどうぞ(過去の日記へのツッコミは基本的にみていません)
ここ最近のツッコミ/トラックバックリスト。
ということで三連発。
シェリルさん、演歌歌手になってます…。
まぁ、シングル2つはお遊び、「娘たま♀」がメインだな。しかし商売上手になってますなぁ…あんまりやりすぎないように注意してガシガシ出してほしい(特にライブの DVD/Blu-ray はぜひ欲しいところ :-)
諸般の事情から筋肉が5kgほど落ちまして、ヒーヒー言ってる昨今です。疲れやすくなりますね、ホント。
まぁ、嘆いていても仕方がないので多少は運動をしよう、と心がけて居ります。まぁ、出かけてしまったり打ち合わせに行ってしまったりして10日ほど何もしてない(というか宴会ばっかり)になってしまったときも多少はありますが、それはそれ。
運動だけでもいいのですが、より効果的に、ということでヴァームとかプロテインとか飲み始めました。昨日から。
これがね美味いのよ。いや、ホント。特にプロテイン。ココア味なんですが、「牛乳混ぜるといいですよー」とフィットネスのお兄さんに言われて試しにやってみたら、ミロよりずっと美味いでやんの(笑)
Message from syslogd@stigma at Sat Nov 15 22:56:09 2008 ... stigma kernel: [ 4057.561118] journal commit I/O error
ううむ、Thinkpad T40 で頑張って来ましたが、上記のようなエラーとかが出るようになってきつつある。うーむ、手持ちが寂しいときに…
ええっと…。Ubuntu が相当いい、というのには賛成するのですが、GIS 周りのソフトについては、ほとんどすべて upstream (ソフト自体の開発元) 、そしてパッケージングとバグ対処をしている Debian GIS Project の努力の賜物なんですが… (みんな GIS 系ソフトは universe、つまり Debian unstable の snapshot です…)
実例を示して見ましょうか。grass というソフトがありますよね。これの 8.10 のパッケージを見てみましょう。赤い文字で universe と書いてあります。つまり、Ubuntu の公式サポート範囲外パッケージである、ということを示しています。
さらに右のほうに「Original Maintainers (usually from Debian)」とありますね。大抵は Debian からとってきてるんだぜ、と書いてあって、その名前に「Debian GIS Project」の文字が。そして、Ubuntu での変更履歴を見ると、ここ最近、主にメンテナンスしてるのは Francesco Paolo Lovergine (frankie@debian.org) さんです。
賞賛するのは良い事だと思うんですが、背景も少し知ってほしいなぁ。せつない。頑張って頑張ってメンテナンスしている人達がいて、表紙だけ書き換えられて表紙だけ賞賛されるって、悲しいなぁ。
フリーソフトウェアのみを用いて、平均的な利用者に最新かつ安定なオペレーティングシステムを提供することを目指しているという目的が十分達成されている事がわかるディストリビューションになっています。
えー???フリーソフトウェアのみにしようとして「あいつらは原理主義者だ!」とか罵られたりしてる Debian とフリーソフトウェア以外をデフォルトで使えるようにしている Ubuntu (例:無線LANのファームウェアやドライバ、グラフィックカードのドライバ)、という構図なんですが。
(そもそも Ubuntu でも Gobuntu というフリーソフトウェアのみのバージョンを作ろうとしてうまくいかず、「統合しよう」といって結局立ち消えになったという図もあるぐらいで「フリーソフトウェアのみを用いて」というのはダウト。ほかの Japanese Team メンバーに聞いてもらっても良い話)。
口がうまいほうがいいのかな、やっぱり。
とりあえず、生まれ変わった Debian Pure Blends のひとつ、Debian GIS を利用しましょうね〜OSS で GIS の皆さん、というところで。
Mozilla な中野さんのところでの話。うーん、自分なら「エクスポート」ですねぇ。
gksu, update-manager, ttf-vlgothic と unblock された。Luk さんに感謝。あとは update-notifier での修正が取り込まれてくれるといいのだが…
世の中の大半の人、偉すぎる。
unbound の default 起動止めるパッチ。OSC の際に unbound な人に言われて気にはなっていたのですが、後回しにしてしまいました。ようやく送付。
Blu-ray プレイヤーが欲しかったので買った。接続まで気力が起きなかった。とりあえず、メディアだけあるという状況からは開放されたので満足している。
そして上野洋子DVD「上野洋子 デビュー20周年記念ライヴ “YK20”〜20周年につき初ソロ〜」も。
Debian Meeting at Cafe というのはどうだろうか。コーヒーのみつつ、いじり倒す。
この日のメインは15分の喋りだけだったので気楽にやってきました。一部では対決という表現もありましたが、ちょっといじらせてもらっただけです :-)
当日資料(一部修正バージョンOpenOffice/PDF)を公開しました。PDF 版で evince だとグラデーションが縞模様になってしまいますが、これは 以前に清野さんがおっしゃった様に evince の方の問題ですね。
喋っている様子はビデオ (ClipLife)に上がってるのでこんな感じ、ということで。どうもカメラの露光の問題で真っ白ですがどのステージもこんな感じなので内容については上記の資料を参照下さい。
ということで行ってきました関西オープンソース2008。初っ端から定期入れ車中に忘れたり地下鉄で迷ってたりして、時間に遅れそうになり関係各者から心配の連絡が入ってきたりという幕開け。無事間に合って良かった。
で、肝心の話ですが「『あなた』とオープンソース/フリーソフトウェア、そして『Debian』(ver.k-of2008)」ということで、私から見たFLOSS(フリーソフトウェア、オープンソースソフトウェア)について45分枠で50分トークでした。資料の8割がたは前回の使いまわしだったので時間がそんなには押さなくて済んだかな(のがじゅんさんには巻き入れてもらいましたが :-) あ、ビデオを撮っていたのですがお釈迦になったそうです。残念でした。
参加者は30名弱でしたが、いい評価をくれた人もいるので良い発表だったはず、です。うん。(あ、僕だけビッグじゃなくて、しかも関西の人じゃないけどcodezineさんで取り上げてもらってますね。)
追記:他にもコメントしてくれてる方がいます。どーもです :-)
資料は OOo 3.0 で作ったものを OOo2.4 資料に混ぜたら保存する度にスタイルが変になる状態(PDF で書き出すとグラデーション部分が筋になるし…)なので、落ち着いてから公開予定です。
さらに追記:とりあえず、資料について PDF 版を先に出します。グラデーションの話は evince を後で追っかけるとして Adobe Reader だと大丈夫です。何かの参考になれば。
たまに激しく勘違いしてる人が居て萎えるが、収奪構造ではない利益獲得はむしろ好ましいものだ、という話を KOF と併催されていた FOSS4G 2008 Osaka の方に来ていた先生と懇親会の際に話をした(そういえばお名前を聞いていなかった…)。
今日も1個見つけてしまった。以前に類似パッケージで修正を依頼したのと全く同じである。とりあえず、明日にしよう…
東京Qチャンネル(T.Q.C.)『ゴールデン☆ベスト 〜Sweet Works〜』 |
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Before...
_ 鍋太郎 ["エクスポート" "エキスポート"でやると結果がえらく違いますね。 エキスポートの検索結果には「エクスポート」や「..]
_ hito [「フリーソフトウェアのみを用いて」ってインストールモード、ちゃんと統合されて有効になってますよう。8.10だと間違え..]
_ nogajun [> 8.10だと間違えてrestrictedなモジュール入っちゃうとはいえ ヒドスwww ごめんなさい。少し笑っ..]